株式会社協和ホームサービス・株式会社協和エステート

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代表挨拶

わが社の特徴はお客様の工事費用の負担を出来るだけ少なくすることです。
火災保険の特約を利用できることを知ってからは雪害による雨どい修理やひょうによる屋根修理等をお客様に提案し続けてきました。
その後、公の補助・助成金を利用したバリアフリーや省エネ工事の提案にも力を入れてきました。
また、賃貸アパートの入居率100%を目指す提案を日本管理センター株式会社と業務提携して実施しており、一括借上家賃保証なども導入してきました。
今後も皆様のお役にたてるよう従業員一同がんばってまいります。

代表取締役 遠藤幹雄

直近5年間の実績

2019年~2023年まで2,266

  • 尾花沢・村山・東根・河北771
  • 寒河江・西川・大江・朝日230
  • 天童・山形・中山・山辺567
  • 長井・白鷹・南陽294
  • 米沢・高畠・川西・飯豊404

私たちの仕事内容

自然災害対応(火災保険利用)工事
自然災害対応(火災保険利用)工事

お客様の工事費負担が「0円」になる場合があります。

雪災、ひょう、台風、暴風などによるお住いへの被害はないでしょうか?自然災害による住宅の一定額以上の損害については、多くの場合、加入している火災保険等で補償されます。補償内容は契約している保険会社や契約内容によって異なります。

塗装・リフォーム他工事
塗装・リフォーム他工事

お客様の保守費用の低減使い勝手の向上

老朽化で錆が発生していませんか?時代の流れで使い勝手が悪く感じませんか?美観と耐久性が向上し保守費用の低減が図れます。使ったお金以上の使い勝手の向上と満足感が得られます。

補助金・助成金利用工事
補助金・助成金利用工事

お客様の工事費負担が少なくなります。

アパート等でバリアフリー化や省エネ対策を必要としていませんか?国や自治体(県や市町村)ではバリアフリーや省エネを目的としたリフォーム等の補助事業が毎年計画されています。

賃貸住宅オーナー様に確かな安心を!
賃貸住宅オーナー様に確かな安心を!

お客様の家賃収入が安定します

賃貸マンションやアパート等の一括借上で安心の賃貸住宅経営をサポートいたします。空室改善により発生する収益が目的で賃料の値下げは最終手段として提案いたします。新築/中古、構造、規模は問いません。

雪害

大雪で痛んだ「雨どい」などは、雪害として住宅火災保険(住宅金融公庫融資付、銀行住宅ローン等)の保険請求対象となっており、保険金での修復工事が可能な場合があります(住宅火災保険および県民共済等)。 意外と知られていない、火災保険の特約条例を利用して、火災はもちろん、その他の損害も補償されます。

保険申請の適応は、保険会社が大雪の被害と認定した物件のみが受付されます。今年の大雪での被害はお早目の申請をお勧め致します。年月がたつと、認定額も厳しくなる傾向になると思われます。

実績と経験は、お客様の大きなお力になれると自負しております!

3つの安心

  1. その1めんどうな保険手続きは、弊社係員がお手伝いいたします。
  2. その2保険金確定後、工事契約書を交わし、それから工事ですので、費用の準備はいりません。
  3. その3保険金が万が一おりない場合、保険請求の経費は一切いただきません。

※保険会社や火災保険の内容によっては、無理なものもございますので、現在ご加入の火災保険をお調べのうえ、お気軽にご相談ください。

雪害適用例
居住屋根の曲り・破損
雨どいの曲り・破損
雨どいの曲り・破損
雪害対象箇所 雪害例
雨どい 曲り・破損
フェンス 破損
カーボート 破損
居住屋根 曲り・破損
物置 破損
ご注意ください
一度、火災保険の申請が却下されると、再提出が難しくなるケースがございます。弊社は、火災保険での修復工事も数多くの実績と経験がございます。この実績を活かして、お客様にご負担がないようアドバイスさせていただいております。
よくある質問
本当に火災保険で「雨どい」が修理できるんですか?
以外に知られていないのが火災保険の特約事項です。火災はもちろん水害・盗難の損害・ひょう・雪害・その他の損害を補償している場合があります(詳しくは損保会社の判断によります)。 実際に平成13年1月の大雪での「雨どい・その他」被害を火災保険の適用で修理された方が、宮城県だけで約20,000軒もありました。昨年の山形県では、雨どい以外でも、屋根・物置・カーポート・フェンスの申請も多かったです。
本当にお金がかからないの?後で高額な請求が送られてくるのでは・・・?
協和ホームサービスでは、一度もお金に関するトラブルはありません。それは、保険会社が損害として認める範囲内の工事をするからです。(お客様のご要望で損害箇所以外の工事は、別途見積りの上工事いたします)又、弊社では、損害保険金額が決定した後に、工事箇所、内容を確認の上、保険金額内で必ず工事契約書を交わしてからの工事施工を致しますので、ご安心ください。
今年修理しても、また冬壊れたら・・・?
火災保険での修理工事は、基本的に何度でも可能です。実際に一昨年に保険申請し、また壊れ、昨年も保険申請し認められた方が多数いらっしゃいます。それにより保険金の掛金が上がるということは、一切ありません。
※但し、再申請の場合、前回の工事写真や申請内容の請求がある場合もございます。
おたくの会社で大丈夫・・・?
保険金額が確定した後、 しっかりとしたご説明を行い、ご納得いただいた上でご契約いただき、施工させていただきます。ご説明にご納得いただけない場合は、しつこい勧誘などはいたしません。現在までトラブルゼロが当社の実績です。ご安心してご相談ください。
※ご説明の段階でご納得いただけない場合は、しつこい勧誘はいたしません!ご安心ください。

「保険金が使える」という住宅修理サービスでのトラブルにご注意

住宅修理などに関し、「保険金が使える」と言って勧誘する業者とのトラブルが増加しています。このような勧誘については、住宅の修理を業者と契約する前に、ご契約している損害保険会社または損害保険代理店へご相談ください。当社ではトラブルゼロです。

日本損害保険協会 - SONPO

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